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トヨタカンボジア、プノンペン経済特区内(PPSEZ)に新工場建設【カンボジアニュース9月28日】 2015.09.28

 

トヨタカンボジアが プノンペンの郊外に新工場を建設する予定であることを、プノンペン経済特区(PPSEZ)は昨日発表した。

トヨタカンボジアはプノンペン経済特区(PPSEZ)内の土地の5.3ヘクタールをリースしており、ショールーム、オフィス、倉庫やトレーニングセンターを建設する予定である。建設は2016年早期には開始し、同年半ばまでには完了するとしている。

 

「カンボジアの経済は年々成長している。今、私たちは更にこの国に投資する機会を得ようとしている」とトヨタカンボジア会長のコン・ヌオン氏 は語った。

2006年に設立されたプノンペン経済特区は、約80のテナントが活動しており経済的メリットの高い多くのサービスを提供している。

ロケーションは完璧であり、利便性も高く、テナントの約半数は日系企業が占めている。

 

 

【参 照】

http://www.phnompenhpost.com/business/toyota-snaps-large-land-lease-outskirts-phnom-penh

 

 

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