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ニッセイ基礎研究所、「CLM諸国の政治経済の概況と保険市場動向」に関するレポートを発表【カンボジアニュース12月7日】 2016.12.07

ニッセイ基礎研究所は11日、同社公式サイト内にてカンボジア・ラオス・ミャンマー(CLM)に関する政治経済の概況と保険市場の動向に関するレポートを発表した。

 

発表によれば、3国は、上記のような政治の安定化傾向の中、経済発展を目指して、自由化や外資の導入などを進めている。CLMは、アセアンに、最後に加盟した諸国であり、その経済発展度もアセアン域内で最も低い水準にあるとされている。

 

また、同3ヵ国における保険市場に関しても調査分析がされており、カンボジアでは、損保7社、生保4社の11社が実際に営業を行っているとの事。損保では地場のForte社が約45%のシェアを保有する首位企業。生保では、2012年に設立されたCambodia Life(カンボジア政府の過半出資で、Bangkok Insurance、Bangkok Life等との合弁)が先陣をきっており、Manulife(カナダ)、Prudential(英国)、Muang Thai Life(タイ)という業界構図とのことだ。

 

参照元:

http://www.nli-research.co.jp/report/detail/id=54350&pno=3?site=nli

 

 

Phnom Penh Press Neo様 表紙広告11月号2016 (1)

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