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2020年までに日本人観光客30万人へ【カンボジアニュース8月18日】 2016.08.18

観光省のトン・コン氏は、来月の東京プノンペン間直行便就航をふまえ、2020年までにおよそ30万人の日本人観光客をカンボジアへ呼び込む計画を発表した。

 

また、同氏は「カンボジア日本間の直行便就航は我々の大きな戦略の要になる。無事、就航が開始されたとき我々は日本人観光客を呼び込む大きな希望を持つ事になるだろう」と述べた。

 

「我々は、直行便就航により2020年までに、30万人もの日本人観光客がカンボジアを訪れると期待しており、日本語での意思疎通可能な旅行ガイドの育成にも着手している」とも付け加えた。

 

観光省によると現在、500〜700名規模での日本語旅行ガイド育成を想定しているとの事。 対して、全日本空輸(ANA)は既に、9月1日からの東京成田-プノンペン間の就航準備は整っている。

 

2015年、カンボジアへ訪れた外国人観光客数トップ10の中で日本は7位にランクインした。(同年の客数は193,330人)

 

今回の直行便就航は、観光業だけではなく貿易等々様々な産業へインパクトを与える事になるだろう。

 

引用元:KHMER TIMES

http://www.khmertimeskh.com/news/28626/300-000-japanese-tourists-by-2020/

 

 

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