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ミャンマー・チン州、水力発電への投資誘致へ【ミャンマーニュース8月30日】 2016.08.30

地元メディアによると、電力・工業開発省大臣のサライ・アイザック・ケン氏は、「チン州政府は、地場・外資問わず水力発電に対する投資を歓迎する」と発言したという。

 

「当局は、水力発電に最適な箇所を調査し、政府組合に調査結果を報告する事が第一だろう」と付け加えたという。

 

州政府は、小中規模の発電事業に対する意思決定は可能だが、30メガワット以上発電する可能性があるダムに関しては組合の承認を取る必要があるという。

 

サライ・アイザック・ケン氏は、「チン州は、外資系企業3社と実現可能性について協議している」と述べているとの事。

 

同州は、政府組合は国民電化率目標を、2020年までに50%、2025年までに75%、2030年までに100%と設定しており、より多くのサポートを望んでいるという。

 

 

参照元:Mymmer Times

http://www.mmtimes.com/index.php/business/22177-chin-state-invites-hydropower-investment.html

 

 

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