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福井県若狭町とラオスのチャンパサック県が技術協定を締結。木材技術支援へ【ラオスニュース11月1日】 2016.11.01

国際協力を通じた地域の活性化を目的に、福井県 若狭町とラオスのチャンパサック県は26日、木材加工の人材育成協定を結んだと先月7日報じられた。

 

同報道によれば、国際協力機構(JICA)の草の根技術協力事業で、福井県では二例目。同町役場三方庁舎で行われた締結式には、森下裕町長と、ラオスから同県労働社会福祉局副局長のブントン・マラボン氏らが出席したという。

 

具体的な取り組みとしては、ラオスの同県職業訓練学校の教員ら9人を、2019年までに数回に分けて若狭町に招き、空き家の改修作業を通じて、ラオス側は基礎的な木工技術を学び、若狭町側は空き家対策と木工技術の継承を推進するとされている。

 

 

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